オススメ一本道 葉山瑠菜のM女を拘束せよ

今回の一本道のオススメはドMの葉山瑠菜ちゃん登場でーす!いやらし〜い黒の網タイツに薄く透けてるランジェリー姿で登場。まずはローターでオナニーが始まります。男の言いなりでスパンキングされてお尻の穴まで丸見え状態ですがこれが気持...
・・・続く
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葉山瑠菜は階段でのフェラチオも体験した。相手はサド野郎でした。時間帯はまだ、昼間だった。適当なエッチする場所を探しているうちに、古びたマンションの前を通ったときに、葉山瑠菜はそのマンションをみてガマンできなくなった。
そのマンションは真ん中にエレベーターホールがあるのだが、右側には非常階段もついていた。
見えそうで見えない微妙な位置であった。
葉山瑠菜はサド野郎の手を引っ張ってその非常階段を上っていった。
サド野郎は最初、戸惑っていたが、葉山瑠菜の表情をみていった。「葉山瑠菜ってマジにスケベだね。」
葉山瑠菜たちは最上階の踊り場に着いた。コンクリートの壁が無化駆使になっているので、踊り場は見えにくい。
「はやく、見せてよ。」
葉山瑠菜はサド野郎のズボンを脱がせてあげた。サド野郎の体臭はここちよかった。葉山瑠菜は体臭フェチかもしれなかった。
亀頭の割れ目にキスすると、葉山瑠菜はペニスをのみこんだ。
「こりゃたまらねぇ!」
サド野郎はおもわずつぶやいたが、次の瞬間すぐに黙り込んだ。
葉山瑠菜はわざとまわりに聞こえるように、「じゅる、じゅる」とはでにおおきな音をたてて、フェラチオをした。いわゆるバキュームフェラであった。
葉山瑠菜の口とサド野郎のペニスが絡み合い、激しい音をたてていた。
そのため、コンクリートのうえには唾液がよだれのようにしたたっていた。
サド野郎は恍惚の表情を見上げながら、自分の股間のマンコに手をのばした。
そこはすでにものすごい量の愛液であふれかえっていた。
葉山瑠菜は股間から指をさしこんだ。熱い蜜がじかにまとわりついた。
小陰唇をかきわけすすむと、勃起したクリトリスがあった。クリトリスをこすりながら、サド野郎のペニスをしゃぶりつづけた。
「おれ、もういきそうだよ。」
サド野郎は弱音をはいた。葉山瑠菜はサド野郎を困らせるためにわざとさらに大きく体をゆらした。
廊下にはいやらしい音が響いていた。
カタ?
フロアのどこからか音がした。「買い物してくるからね。」
女性の声であった。
「やばいよ。誰かきたよ!」
サド野郎は小さな声でさけんだ。あきらかに動揺していた。
葉山瑠菜はかまわず、さらに熱心にフェラチオをつづけた。
クリトリスをこすっていた指をバギナにいれ、ジュパジュパ出し入れした。
女性の足音はさらに近づいてきた。葉山瑠菜は口と膣に一生懸命だったので、女性が近づいてきているのか、遠ざかっているのか、わかりませんでした。
「もういいよ。ね、もうやめよう。」
サド野郎はまたさけんだ。しかしペニスはそれとは裏腹に、大きく脈打っていた。
口ではイヤだといってるくせに、サド野郎も見られる喜びを感じているに違いない。葉山瑠菜はエクスタシーを感じながら、そうおもった。
サド野郎のペニスから口を離したのはそれから5分くらいしてからでした。
葉山瑠菜の口のなかはザーメンだらけであった。若いザーメンは粘着質で感覚が不思議であった。
こんなふうに、いろりおな男性と出会うたびに、葉山瑠菜は露出プレーをたのしんでいた。
会社の帰りにナンパされるのをまっていたり、出会い系サイトで男アサリをしていた
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